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Oda Style

家具薪ストーブ

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暮らしを彩る家具薪ストーブライフ
家具薪ストーブの設置場所に、これといった決まりはありません。
住宅の構造や煙突の設置条件、予算などによって制約を受けることもありますが、
家具薪ストーブは基本的にはどこにでも設置することが可能です。
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STYLE.1
カスタマイズを楽しむ
ストーブシティが目指すのは、最上級のファイヤーインテリアスタイルのご提供です。
機能性の高い蓄熱暖房を搭載しながら、外観は大きく迫力のあるプランニングが可能です。
自由自在なカスタマイズが、個性あるファイヤーインテリア空間を実現してくれます。
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STYLE.2
収納する
薪ストーブは欠かせないインテリアとなります。
なぜならば、住まいの一部に溶け込むような洗練されたコーディネートが可能になるからです。
ソファやキャビネットを選ぶように、ベンチや、引出し、ラックを付け足すことができれば、薪ストーブはもはや、暖房器具だけの機能ではなくなります。
自分にとっての価値あるインテリアを実現できます。
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STYLE.3
煙突を隠す
より家具らしく、インテリアと一体化させたいと思ったことはありませんか?煙突や給気用の配管を見せないことでインテリア性が更に高まります。デザインされた空間を邪魔することはありません。
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暖を取り、炎を眺め、
調理を楽しむ、家具薪ストーブ。
家具薪ストーブを入れたい一番の目的は何ですか?
炎を眺める暮らしをしたいなら、家族の集まるリビングに。薪ストーブクッキングを楽しみたいなら、キッチンやダイニングの近くに。
ぜひあなたの思いを伝えてください。
1台で家中を暖房できる家具薪ストーブ
薪ストーブの熱出力は非常に高いため、一般の住宅であれば、1台で十分に暖房が可能です。
なかでも暖房効率が良いのは、部屋の中央に設置するプランです。
壁側、コーナーに設置する場合も含め、それぞれの特徴をご紹介します。
部屋の中央
部屋の中央
部屋の中央
部屋の真ん中に設置することで最も効率よく暖められます。ただ、部屋の使い方や家具のレイアウトが限定されます。それでも、LDKがひと続きになっている場合は、リビングとダイニングの中間に設置すると、それぞれの空間は自由に使え、動線の妨げにもなりません。
壁側
壁側
壁側
部屋の中央に設置するパターンの次に暖房効率が良いのは、壁面に設置する方法です。その壁面が室内の間仕切り壁であれば、外部に接している壁に面して設置するよりも効率よく家全体を暖められます。
コーナー
コーナー
コーナー
コーナー設置は室内を最も有効に使えますが、2つの壁面がストーブの熱を遮ってしまうため、中央・壁側設置よりも暖房効率は落ちてしまいます。ただしこれも、外部に接していない、家の中央付近にあるコーナーに設置すれば、家全体を効率よく暖められます。
ショールームにはスキャンサームの家具薪ストーブを11台展示
ショールームには
スキャンサームの家具薪ストーブを11台展示
家具薪ストーブをご検討中の方は、是非ショールームで商品をご覧ください。 実際に見て触れたりできるので、家具薪ストーブのある暮らしのイメージをより膨らませていただけます。
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